建設仮勘定
連結
- 2022年3月31日
- 1747億8000万
- 2023年3月31日 -26.55%
- 1283億8100万
個別
- 2022年3月31日
- 230億2100万
- 2023年3月31日 +44.81%
- 333億3700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- ※3.各会社の従業員数を記載しております。2023/06/29 11:56
(注) 1.投下資本は有形固定資産の帳簿価額によっており、建設仮勘定は含んでおりません。
2.面積欄の(外数)数字は賃借分です。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内訳は次のとおりです。2023/06/29 11:56
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 土地 241 8 建設仮勘定 - 155 無形固定資産の「その他」 0 0 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりです。2023/06/29 11:56
上記のほか、連結消去されている以下の資産を担保に供しております。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 土地 7,448 8,173 建設仮勘定 - 2,167 計 217,438 262,553
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (1) 事業用施設・賃貸用事業施設・賃貸用商業施設等の増加 43ヶ所2023/06/29 11:56
(2) 事業用施設・賃貸用事業施設・賃貸用商業施設等の減少 37ヶ所建物 36,142 百万円 土地 47,810 建設仮勘定 18,934
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/29 11:56
当社グループは、原則として、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(支店、各拠点、各物件等)を単位としてグルーピングしております。上記の資産については、不動産価格の下落や競争の激化に伴う収益性の悪化により帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(24,147百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物4,061百万円、機械装置及び運搬具614百万円、工具、器具及び備品234百万円、土地16,033百万円、リース資産2,413百万円、建設仮勘定350百万円、有形固定資産の「その他」103百万円、無形固定資産の「その他」336百万円です。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 健康余暇関連施設 建物及び構築物・機械装置及び運搬具・工具、器具及び備品・土地・リース資産 石川県等 12,676 事務所・工場等 建物及び構築物・機械装置及び運搬具・工具、器具及び備品・リース資産・建設仮勘定・無形固定資産の「その他」 ミャンマー等 552 その他 建物及び構築物・工具、器具及び備品・土地・無形固定資産の「その他」 アメリカ等 4,585
なお、当該資産の回収可能価額は主として不動産鑑定評価基準に基づく鑑定評価額等を基礎とした正味売却価額により測定しております。