大成建設(1801)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建築の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 91億8300万
- 2014年12月31日 +83.92%
- 168億8900万
- 2015年12月31日 +140.19%
- 405億6500万
- 2016年12月31日 +54.46%
- 626億5600万
- 2017年12月31日 -0.82%
- 621億4200万
- 2018年12月31日 -17.69%
- 511億4700万
- 2019年12月31日 -6.67%
- 477億3300万
- 2020年12月31日 -16.23%
- 399億8500万
- 2021年12月31日 -41.04%
- 235億7700万
- 2022年12月31日 -48.07%
- 122億4400万
- 2023年12月31日
- -287億2900万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (1) 被取得企業の名称及びその事業の内容2024/02/09 10:58
(2) 企業結合を行った主な理由被取得企業の名称 株式会社ピーエス三菱 事業の内容 ・プレストレスト・コンクリート工事の請負ならびに企画、設計、施工監理 ・土木一式工事、建築一式工事の請負ならびに企画、設計、施工監理 ・土木建築構造物の維持、補修に関する事業 ・プレストレスト・コンクリート製品およびプレキャスト・コンクリート製品の製造、販売ならびにそれらの製造用具および附属資材部品の製作、販売
当社は、高速道路リニューアル分野やプレストレスト・コンクリート、プレキャスト・コンクリート分野において、高い技術力を有している被取得企業との資本関係を構築し、新たな取り組みを実践することにより、当社グループの中期経営計画(2021-2023)における重点課題である「国内土木事業における強固な事業基盤確立のための体制整備」及び「国内建築事業における競争優位性の確立」等への対応が可能となるとともに、両社の企業価値向上にも資すると考え、被取得企業の株式を公開買付けにより取得しました。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/02/09 10:58
顧客との契約から生じる収益のうち、「土木」及び「建築」セグメントを地域別に分解した情
報は次のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建築事業
売上高は、概ね前年同期並みの7,504億円となりましたが、当社及び連結子会社の利益率低下により完成工事総利益が減少したことから、287億円の営業損失となりました(前年同期は122億円の営業利益)。2024/02/09 10:58