営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 192億
- 2015年9月30日 +131.02%
- 443億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△49百万円には、セグメント間取引消去等△20百万円、のれん償却額△28百万円が含まれている。2015/11/10 9:01
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、受託研究・技術提供・環境測定等建設業に付帯関連する事業、レジャー関連事業、その他サービス業等を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額207百万円は、セグメント間取引消去等によるものである。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2015/11/10 9:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高については、全てのセグメントにおいて増加したことにより前年同期比9.2%増の7,270億円となった。2015/11/10 9:01
利益については、売上総利益は土木事業及び建築事業の利益率好転、開発事業の増収により前年同期比47.8%増の815億円となり、営業利益は同131.0%増の443億円となった。また、為替差損益の悪化等に伴う営業外損益の悪化があったものの、経常利益は同110.2%増の442億円となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は退職給付信託資産返還に伴う利益の発生等により特別損益が好転したことから、同155.3%増の315億円となった。
報告セグメント等の業績を示すと次のとおりである(報告セグメント等の業績については、セグメント間の内部取引を含めて記載している。)。