営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 425億7300万
- 2015年12月31日 +81.44%
- 772億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△33百万円には、セグメント間取引消去等31百万円、のれん償却額△64百万円が含まれている。2016/02/10 9:07
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、受託研究・技術提供・環境測定等建設業に付帯関連する事業、レジャー関連事業、その他サービス業等を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額△548百万円は、セグメント間取引消去等によるものである。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2016/02/10 9:07 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高については、建築事業及び開発事業の増加により前年同期比4.0%増の1兆1,143億円となった。2016/02/10 9:07
利益については、売上総利益は土木事業及び建築事業の利益率好転、開発事業の増収により前年同期比38.1%増の1,331億円となり、営業利益は同81.4%増の772億円となった。また、為替差損益の悪化等に伴う営業外損益の悪化があったものの、経常利益は同65.3%増の781億円となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は退職給付信託資産返還に伴う利益の発生等により特別損益が好転したことから、同88.1%増の542億円となった。
報告セグメント等の業績を示すと次のとおりである(報告セグメント等の業績については、セグメント間の内部取引を含めて記載している。)。