純資産
連結
- 2014年3月31日
- 3841億6600万
- 2015年3月31日 +28.1%
- 4921億1400万
- 2016年3月31日 +5.93%
- 5212億7700万
個別
- 2014年3月31日
- 3300億7700万
- 2015年3月31日 +25.61%
- 4145億9600万
- 2016年3月31日 +5.36%
- 4368億3800万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 土地の再評価2016/06/30 10:18
一部の国内連結子会社は「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布 法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上している。
・再評価の方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2016/06/30 10:18
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の経営成績については、売上高は年度当初の予想を達成するには至らなかったものの、受注高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の各項目においては年度当初の予想を達成した。また、親会社株主に帰属する当期純利益が前連結会計年度比388億円増の770億円となったことから、ROE(自己資本当期純利益率)は6.5%増の15.3%となった。2016/06/30 10:18
財政状態については、支払に伴う工事未払金の減少等により負債が1兆1,395億円に減少したことに加え、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により純資産が5,212億円に増加したため、自己資本比率は前連結会計年度末比3.0%増の31.2%となった。また、資金調達に係る有利子負債が2,546億円と185億円減少(うちノンリコース債務は51億円・前連結会計年度末は残高なし)したものの、D/Eレシオは同ポイントの0.5倍となった(前連結会計年度末は劣後ローンの資本性勘案後)。
(2) 財政状態 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/30 10:18
(注)1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりである。前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 354.37円 373.40円 1株当たり当期純利益 23.25円 50.60円
- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/30 10:18
(注)1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりである。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 418.61円 442.67円 1株当たり当期純利益 33.52円 65.85円