営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 265億7800万
- 2018年6月30日 -42.51%
- 152億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額142百万円は、セグメント間取引消去等によるものであります。2018/08/07 9:39
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、受託研究・技術提供・環境測定等建設業に付帯関連する事業、レジャー関連事業、その他サービス業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額432百万円には、セグメント間取引消去等443百万円、のれん償却額△10百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/07 9:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高につきましては、概ね前年同期並みの3,182億円となりました。2018/08/07 9:39
利益につきましては、売上総利益は土木事業、建築事業及び開発事業の利益率悪化等により前年同期比20.9%減の361億円となり、販売費及び一般管理費が同8.9%増の209億円となったことから、営業利益は同42.5%減の152億円となりました。また、経常利益は営業外損益の好転があったものの、営業利益の減少により同38.8%減の174億円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は固定資産売却益の計上等に伴う特別損益の好転及び法人税等の減少により同34.4%減の129億円となりました。
報告セグメント等の業績を示すと次のとおりであります(報告セグメント等の業績については、セグメント間の内部取引を含めて記載しております。)。