営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 152億8100万
- 2019年6月30日 +69.54%
- 259億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額432百万円には、セグメント間取引消去等443百万円、のれん償却額△10百万円が含まれております。2019/08/06 11:03
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、受託研究・技術提供・環境測定等建設業に付帯関連する事業、レジャー関連事業、その他サービス業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額82百万円には、セグメント間取引消去等93百万円、のれん償却額△10百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/06 11:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、土木事業及び建築事業において増加したことにより前年同期比9.9%増の3,496億円となりました。2019/08/06 11:03
利益につきましては、売上総利益は土木事業及び開発事業の利益率好転、建築事業の増収等により前年同期比27.6%増の461億円となり、販売費及び一般管理費が同3.0%減の202億円となったことから、営業利益は同69.5%増の259億円となりました。また、経常利益は為替差損益の悪化等に伴う営業外損益の悪化があったものの、営業利益の増加により同60.3%増の279億円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は独占禁止法関連損失引当金戻入額の計上等に伴う特別損益の好転及び法人税等の増加により同65.4%増の214億円となりました。
報告セグメント等の業績を示すと次のとおりであります(報告セグメント等の業績については、セグメント間の内部取引を含めて記載しております。)。