- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
| | 中間連結会計期間 | 当連結会計年度 |
| 売上高 | (百万円) | 837,387 | 1,944,360 |
| 税金等調整前中間(当期)純利益 | (百万円) | 20,043 | 108,356 |
2025/06/27 16:05- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは集約基準及び量的基準に基づき、当社の建設事業を遂行する支店及び総本部を集約した「当社建設事業」、投資開発本部が遂行する「当社投資開発事業」及び日本道路㈱が営む「道路舗装事業」の3つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。ただし、報告セグメントの利益は、連結財務諸表の作成にあたって計上した引当金の繰入額及び取崩額を含んでおりません。
2025/06/27 16:05- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社(丸彦商事㈱他)は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2025/06/27 16:05
- #4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める外部顧客がいないため、記載を省略しております。
2025/06/27 16:05- #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
影響の概算額及びその算定方法
| 売上高 | | 10,539百万円 |
| 営業利益 | | 939百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | | 427百万円 |
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された
売上高及び損益情報と、当社の連結損益計算書における
売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
2025/06/27 16:05- #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(注)「当社投資開発事業」、「道路舗装事業」及び「その他」の外部顧客への売上高には、賃貸事業等における顧客との契約から生じた収益以外の収益59,562百万円を含んでおります。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/27 16:05- #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。ただし、報告セグメントの利益は、連結財務諸表の作成にあたって計上した引当金の繰入額及び取崩額を含んでおりません。
セグメント間の内部売上高は、第三者間取引価格に基づいております。2025/06/27 16:05 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/27 16:05 - #9 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
社外取締役は取締役11名中4名であり、当社との関係は以下のとおりであります。
社外取締役 岩本保氏は、当社の定める独立性に関する基準を満たしており、当社との間には特別な利害関係はありません。なお、当社は、同氏が2017年6月まで代表取締役 副社長執行役員を務めた味の素株式会社との間で取引関係がありますが、当事業年度における同社との取引額は、当社の同事業年度連結総売上高の0.1%未満であります。
社外取締役 川田順一氏は、当社の定める独立性に関する基準を満たしており、当社との間には特別な利害関係はありません。
2025/06/27 16:05- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 経営成績の状況
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ3.0%減少し1兆9,443億円となりました。
利益については、営業利益は710億円(前連結会計年度は246億円の損失)、経常利益は716億円(前連結会計年度は198億円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比べ284.6%増加し660億円となりました。
2025/06/27 16:05- #11 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
建築・土木その他建設工事請負全般に関する事業である建設事業の外部顧客への売上高は1,696,021百万円であります。
2025/06/27 16:05- #12 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
| 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) | 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) |
| 賃貸事業売上高 | 35,583 | 35,812 |
| 賃貸事業原価 | 25,349 | 25,477 |
(注) 当連結会計年度のその他の損益は、減損損失(△3,081百万円)等であります。
2025/06/27 16:05- #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、当連結会計年度から子会社となった8社を連結の範囲に含めており、子会社でなくなった2社を連結の範囲に含めておりません。
(2)非連結子会社(丸彦商事㈱他)は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
2025/06/27 16:05- #14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 (収益認識関係)」に記載しております。
2025/06/27 16:05