大林組(1802)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海外建築の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 64億2900万
- 2013年6月30日 -84.45%
- 10億
- 2014年3月31日 +527.3%
- 62億7300万
- 2014年6月30日 -69.71%
- 19億
- 2015年6月30日 -89.16%
- 2億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、当社に建築本部、土木本部及び開発事業本部を置き、各本部において建築事業、土木事業及び不動産事業に関する全社的な戦略立案とその推進を行っている。当社の建築事業及び土木事業については地域別に事業活動を展開している本支店を単位として、また、子会社については各会社を単位として、それぞれ業績評価を行ったうえで、国内と海外とに集約した地域的な管理体制をとっている。2025/06/19 16:20
したがって、当社グループは、「国内建築事業」、「海外建築事業」、「国内土木事業」、「海外土木事業」及び「不動産事業」の5つを報告セグメントとしている。
各報告セグメントの概要は以下のとおりである。 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報2025/06/19 16:20
当社グループは、建設事業(国内建築・海外建築・国内土木・海外土木)、不動産事業及びその他の事業の各事業領域において、工事の施工及び不動産の賃貸・販売などを行っている。
このうち、建設事業及び不動産事業(不動産販売事業)における「収益認識の方法」、「取引価格の算定」及び「通常の支払期限」は、以下のとおりである。 - #3 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2025/06/19 16:20
(注)1 従業員数は、執行役員、相談役、顧問及び社友を含んでいない。2025年3月31日現在 国内建築事業 8,301 [1,128] 海外建築事業 3,325 [1,311] 国内土木事業 3,480 [452]
2 各セグメントに共通管理部門の従業員を配分している。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (国内建築事業) 売上高は前連結会計年度比729億円(5.8%)増の1兆3,371億円、営業利益は前連結会計年度比385億円(159.4%)増の627億円となった。2025/06/19 16:20
(海外建築事業) 売上高は前連結会計年度比409億円(8.9%)増の4,987億円、営業利益は前連結会計年度比5億円(3.9%)増の134億円となった。
(国内土木事業) 売上高は前連結会計年度比328億円(8.9%)増の4,022億円、営業利益は前連結会計年度比141億円(53.8%)増の405億円となった。