1802 大林組

1802
2026/05/01
時価
2兆5237億円
PER 予
14.43倍
2010年以降
赤字-57.78倍
(2010-2025年)
PBR
2.05倍
2010年以降
0.55-1.69倍
(2010-2025年)
配当 予
2.38%
ROE 予
14.24%
ROA 予
5.4%
資料
Link
CSV,JSON

大林組(1802)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海外土木の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年9月30日
-3億8700万
2013年12月31日
-3億5400万
2014年3月31日 -921.47%
-36億1600万
2014年9月30日
2億2200万
2014年12月31日
-9億7400万
2015年3月31日 -220.74%
-31億2400万
2015年6月30日
-5億8800万
2015年9月30日
39億2600万
2015年12月31日 -12.63%
34億3000万
2016年3月31日 -22.39%
26億6200万
2016年6月30日
-5億5800万
2016年9月30日 -151.61%
-14億400万
2016年12月31日
-8億7500万
2017年3月31日 -264%
-31億8500万
2017年6月30日
-1億200万
2017年9月30日
1億6500万
2017年12月31日 +166.06%
4億3900万
2018年3月31日 +228.93%
14億4400万
2018年6月30日
-4億9600万
2018年9月30日
7億6900万
2018年12月31日 +10.92%
8億5300万
2019年3月31日 +130.6%
19億6700万
2019年6月30日
-1億3600万
2019年9月30日
11億3700万
2019年12月31日 +227.97%
37億2900万
2020年3月31日 +13.06%
42億1600万
2020年6月30日
-5億2900万
2020年9月30日
-4億7700万
2020年12月31日
1億6700万
2021年3月31日
-2億1000万
2021年6月30日
-1億8700万
2021年9月30日
9200万
2021年12月31日 +969.57%
9億8400万
2022年3月31日 +108.54%
20億5200万
2022年6月30日 -27.34%
14億9100万
2022年9月30日 +49.77%
22億3300万
2022年12月31日 +36.05%
30億3800万
2023年3月31日 +13.59%
34億5100万
2023年6月30日
-1億5900万
2023年9月30日
7億5800万
2023年12月31日
-41億900万
2024年3月31日
-37億8200万
2024年9月30日
15億5200万
2025年3月31日 +433.31%
82億7700万
2025年9月30日 -20.58%
65億7400万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、当社に建築本部、土木本部及び開発事業本部を置き、各本部において建築事業、土木事業及び不動産事業に関する全社的な戦略立案とその推進を行っている。当社の建築事業及び土木事業については地域別に事業活動を展開している本支店を単位として、また、子会社については各会社を単位として、それぞれ業績評価を行ったうえで、国内と海外とに集約した地域的な管理体制をとっている。
したがって、当社グループは、「国内建築事業」、「海外建築事業」、「国内土木事業」、「海外土木事業」及び「不動産事業」の5つを報告セグメントとしている。
各報告セグメントの概要は以下のとおりである。
2025/06/19 16:20
#2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
当社グループは、建設事業(国内建築・海外建築・国内土木・海外土木)、不動産事業及びその他の事業の各事業領域において、工事の施工及び不動産の賃貸・販売などを行っている。
このうち、建設事業及び不動産事業(不動産販売事業)における「収益認識の方法」、「取引価格の算定」及び「通常の支払期限」は、以下のとおりである。
2025/06/19 16:20
#3 従業員の状況(連結)
(1) 連結会社の状況
2025年3月31日現在
国内土木事業3,480[452]
海外土木事業1,378[465]
建設事業 計16,484[3,356]
(注)1 従業員数は、執行役員、相談役、顧問及び社友を含んでいない。
2 各セグメントに共通管理部門の従業員を配分している。
2025/06/19 16:20
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
国内の建設市場においては、米国の通商政策の影響や建設物価の高騰、為替の変動等が企業の設備投資意欲を減退させる可能性はあるものの、政府が推進する特定重要物資のサプライチェーンの強靭化政策等による民間工事の増加や堅調に推移している公共工事の発注を背景として、当面は底堅い受注環境が見込まれている。
こうした情勢下にあって、当連結会計年度における当社グループの連結業績については、売上高は国内建設事業における大型工事の進捗や海外土木事業におけるMWH社の連結子会社化等により、前連結会計年度比2,949億円(12.7%)増の2兆6,201億円となった。損益の面では、国内建設事業における採算性の良い案件への入れ替えや追加請負金の獲得等により、営業利益は前連結会計年度比640億円(80.7%)増の1,434億円、経常利益は前連結会計年度比618億円(67.6%)増の1,533億円となった。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、政策保有株式の売却等により、前連結会計年度比709億円(94.6%)増の1,460億円となった。
セグメント情報
2025/06/19 16:20

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。