- 1802
- 2026/08/31
- 時価
- 2兆705億円
- PER 予
- 13.1倍
- 2010年以降
- 赤字-57.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.65倍
- 2010年以降
- 0.55-2.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.14%
- ROE 予
- 12.62%
- ROA 予
- 5.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末比約521億円(3.7%)増の約1兆4,696億円となった。これは、資金需要に対応して「コマーシャル・ペーパー」が増加したことなどによるものであり、有利子負債残高は前連結会計年度末比約388億円(14.0%)増の約3,155億円となった。2019/02/14 12:00
当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末比約365億円(5.1%)増の約7,481億円となった。これは、「その他有価証券評価差額金」が減少した一方で、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴い「利益剰余金」が増加したことなどによるものである。
この結果、当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は32.4%となり、前連結会計年度末より0.2ポイント上昇した。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 信託に残存する当社株式2019/02/14 12:00
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上している。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末251百万円及び239,603株、当第3四半期連結会計期間末450百万円及び418,817株である。なお、2018年5月14日開催の取締役会決議により、信託期間の3年間延長及び追加信託の拠出を決定し、当第3四半期連結会計期間において株式を追加取得したため、帳簿価額及び株式数が前連結会計年度末から増加している。
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)