純資産
連結
- 2015年3月31日
- 535億5100万
- 2016年3月31日 +21.25%
- 649億3300万
- 2017年3月31日 +23.65%
- 802億8800万
個別
- 2015年3月31日
- 349億7500万
- 2016年3月31日 +26.74%
- 443億2900万
- 2017年3月31日 +29.31%
- 573億2100万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/06/29 15:24
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営上の重要な契約等
- (8) 資金使途 全額既存借入金のリファイナンス資金に充当2017/06/29 15:24
(9) 財務制限条項 平成27年3月期末日及びそれ以降の各連結会計年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、平成26年3月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の連結会計年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以上に維持する。 - #3 財務制限条項に関する注記
- ※5 財務制限条項2017/06/29 15:24
当社が平成26年9月26日に締結したシンジケートローン契約には、平成27年3月期末日及びそれ以降の各連結会計年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、平成26年3月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の連結会計年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以上に維持することを内容とする財務制限条項が付されている。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前連結会計年度末に比べ79億円(24.2%)減少し、250億円となった。長期借入金が79億円減少している。2017/06/29 15:24
③ 純資産
純資産は、前連結会計年度末に比べ153億円(23.6%)増加し、802億円となった。利益剰余金が、剰余金の配当により14億円減少したものの、親会社株主に帰属する当期純利益164億円の計上等により149億円増加している。 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前事業年度の期首に実施されたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下のとおりである。2017/06/29 15:24
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 1,182.90円 1,530.83円 1株当たり当期純利益 277.30円 373.36円 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前連結会計年度の期首に実施されたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下のとおりである。2017/06/29 15:24
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 1,737.64円 2,150.32円 1株当たり当期純利益 323.55円 439.93円 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。2017/06/29 15:24
前連結会計年度末(平成28年3月31日) 当連結会計年度末(平成29年3月31日) 純資産の部の合計額 (百万円) 64,933 80,288 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) - - 普通株式に係る期末の純資産額 (百万円) 64,933 80,288