- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
総資産は、前連結会計年度末に比べ200億円(6.0%)増加し、3,537億円となった。
流動資産は、前連結会計年度末に比べ138億円(5.1%)増加し、2,879億円となった。年度末にかけて完成工事が増加したこと等により受取手形・完成工事未収入金等が364億円増加している。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ62億円(10.5%)増加し、656億円となった。事業用不動産の取得等により有形固定資産が53億円増加している。
2019/06/27 13:14- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示している。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」5,393百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」9,262百万円に含めて表示している。
(損益計算書)
2019/06/27 13:14- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示している。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」6,021百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」11,427百万円に含めて表示している。
(連結損益計算書)
2019/06/27 13:14