- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、また、セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格又は第三者間取引価格に基づいている。なお、資産は事業セグメントに配分していないが、減価償却費は配分している。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2019/06/27 13:14- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、また、セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格又は第三者間取引価格に基づいている。なお、資産は事業セグメントに配分していないが、減価償却費は配分している。
2019/06/27 13:14- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
本計画期間中(2018~2020年度)に目指す4つの指標
中長期経営方針で定める2022年度に連結売上高5,000億円・連結営業利益500億円の実現に向けて、本計画期間中、4つの指標について以下の水準達成を目指す。
連結売上高 4,600億円
2019/06/27 13:14- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
b 経営成績
当連結会計年度において、売上高(完成工事高)は、前連結会計年度比4.0%増の3,890億円となった。営業利益は、同14.9%増の264億円となった。経常利益は、同17.1%増の265億円となった。親会社株主に帰属する当期純利益は、同15.7%減の133億円となった。
セグメントの業績(セグメント間取引消去前)は次のとおりである。
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