1812 鹿島建設

1812
2026/07/24
時価
2兆9499億円
PER 予
15.29倍
2010年以降
4.51-75.59倍
(2010-2026年)
PBR
1.84倍
2010年以降
0.56-2.65倍
(2010-2026年)
配当 予
2.62%
ROE 予
12.01%
ROA 予
4.69%
資料
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鹿島建設(1812)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
70億1000万
2009年3月31日 +393.1%
345億6600万
2009年12月31日 +399.9%
1727億9400万
2010年3月31日 -70.81%
504億3900万
2010年9月30日
-260億5600万
2010年12月31日
698億3900万
2011年3月31日
-355億9200万
2011年9月30日
-73億2300万
2012年3月31日 -314.47%
-303億5200万
2012年9月30日
17億8300万
2013年3月31日
-100億5900万
2013年9月30日
30億8700万
2014年3月31日
-66億3400万
2014年9月30日 -9.44%
-72億6000万
2015年3月31日 -245.1%
-250億5400万
2015年9月30日
-184億2800万
2016年3月31日 -49.07%
-274億7100万
2016年9月30日
7億600万
2017年3月31日
-2億2200万
2017年9月30日 -292.79%
-8億7200万
2018年3月31日
22億5500万
2018年9月30日 +599.65%
157億7700万
2019年3月31日 +18.51%
186億9800万
2019年9月30日 -89.87%
18億9500万
2020年3月31日 +688.92%
149億5000万
2020年9月30日 +45.55%
217億5900万
2021年3月31日 +61.26%
350億8800万
2021年9月30日
-111億4600万
2022年3月31日
80億6000万
2022年9月30日 +240.24%
274億2300万
2023年3月31日 +117.65%
596億8500万
2023年9月30日 -71.72%
168億7700万
2024年3月31日 +113.81%
360億8400万
2024年9月30日 -16.91%
299億8200万
2025年3月31日
-1億6200万
2025年9月30日
309億1100万
2026年3月31日 -96.14%
11億9400万

有報情報

#1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
9 緊急時における資金調達手段を確保するため、取引銀行の協調融資方式によるコミットメントライン契約を締結している。
連結会計年度末における契約極度額及び本契約に基づく借入未実行残高等は、次のとおりである。
2026/06/24 10:22
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
今後も国内外における建設事業の収益力を高め、資金の創出に努めるとともに、開発事業資産の計画的な売却を進めていく方針である。株主還元については、配当性向の目安を40%としており、利益成長に連動した配当金の引き上げを目指すとともに、資本効率の向上と株主還元の充実のため、自己株式の取得を継続する方針である。自己株式の取得は、政策保有株式の売却実績をベースとして機動的に実施しており、2027年3月期については、中期経営計画3か年の利益成長が加速している現状を踏まえ、当連結会計年度の政策保有株式売却額210億円を上回る400億円程度を予定している。工事の大型化に伴い、協力会社等への支払先行による資金需要が増大し、2027年3月末の連結有利子負債残高は9,800億円まで一時的に増加する見通しであるが、D/Eレシオは目安としている0.7倍程度を維持することから、十分な財務健全性は確保できる見込みである。
また、資金運営に関しては、月商と同水準の現金及び現金同等物の残高保有を目安としていることに加え、コミットメントラインを設定する等、安定的かつ多様な資金調達手段を備えていることから、特段の懸念はないと考えている。なお、不動産開発投資等による長期資金需要の増加を見据え、特に金利上昇が見込まれる国内の有利子負債調達においては、長期、固定金利の比率を高めている。
③ 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定
2026/06/24 10:22
#3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
デリバティブ取引は、通貨関連では、将来発生する外貨建資金需要及び回収に関して、将来の取引市場での為替相場の変動リスクを回避する目的で、為替予約取引及び通貨スワップ取引を行っている。また、金利関連では、金利変動リスクを回避する目的で、金利スワップ取引及びそれに関連した取引を行っている。デリバティブ取引の契約先はいずれも信用度の高い国内外の金融機関に限られており、取引の相手方の債務不履行による損失の発生は予想していない。なお、デリバティブ取引は主として、当社のデリバティブ取引の目的、範囲、取組方針、所管及び実行、リスク管理体制を明記した内部規程である「デリバティブ取引の取扱基準」及び「リスク管理要領書」に則って執行しており、当該基準に記載のない目的でデリバティブ取引を行っていない。なお、ヘッジ会計の方法については、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の「4 会計方針に関する事項 (6) 重要なヘッジ会計の方法」に記載している。
また、資金調達に係る流動性リスクに対応するため、コミットメントラインを設定し、リスクを管理している。
(3) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
2026/06/24 10:22

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