1812 鹿島建設

1812
2026/03/10
時価
3兆3463億円
PER 予
17.35倍
2010年以降
4.51-75.59倍
(2010-2025年)
PBR
2.22倍
2010年以降
0.56-2.02倍
(2010-2025年)
配当 予
2.09%
ROE 予
12.77%
ROA 予
4.75%
資料
Link
CSV,JSON

鹿島建設(1812)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 開発事業等の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2013年9月30日
-4200万
2014年9月30日
9億9900万
2015年9月30日 -76.38%
2億3600万
2016年9月30日 +728.39%
19億5500万
2017年9月30日 +0.77%
19億7000万
2018年9月30日 +77.11%
34億8900万
2019年9月30日 +0.86%
35億1900万
2020年9月30日 +136.49%
83億2200万
2021年9月30日 -56.84%
35億9200万
2022年9月30日 -4.06%
34億4600万
2023年9月30日 +103.02%
69億9600万
2024年9月30日 -45.67%
38億100万
2025年9月30日 -87.98%
4億5700万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
国内建設市場においては、安定的な公共投資に加えて、製造業、非製造業ともに民間企業の設備投資が着実に進んだ。建設コストに関しては、資機材価格が総じて高い水準にあり、労務費についても一部の職種に上昇の動きが見られるため、今後の動向を注視している。 こうした中、当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、次のとおりとなった。
建設事業受注高については、国内、海外ともに増加し、前年同四半期連結累計期間比25.8%増の1兆4,116億円(前年同四半期連結累計期間は1兆1,225億円)となった。なお、当社の受注高は、開発事業等を含めて同18.6%増の9,154億円(同7,718億円)となった。
売上高は、当社及び海外関係会社の建設事業売上高の増加を主因に、前年同四半期連結累計期間比14.8%増の1兆3,058億円(前年同四半期連結累計期間は1兆1,374億円)となった。
2023/11/14 14:21

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