鹿島建設(1812)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海外関係会社の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 38億3400万
- 2014年9月30日 -20.87%
- 30億3400万
- 2015年9月30日 -6.53%
- 28億3600万
- 2016年9月30日 +25.53%
- 35億6000万
- 2017年9月30日 -44.63%
- 19億7100万
- 2018年9月30日 +66.51%
- 32億8200万
- 2019年9月30日 -51.07%
- 16億600万
- 2020年9月30日 +137.3%
- 38億1100万
- 2021年9月30日 +292.1%
- 149億4300万
- 2022年9月30日 +36.43%
- 203億8600万
- 2023年9月30日 -70.36%
- 60億4200万
- 2024年9月30日 -31.93%
- 41億1300万
- 2025年9月30日 +310.72%
- 168億9300万
有報情報
- #1 事業の内容
- 当第2四半期連結累計期間において、当社グループが営んでいる事業の内容に重要な変更はない。また、主要な関係会社の異動は以下のとおりである。2023/11/14 14:21
(海外関係会社)
第1四半期連結会計期間において、中国における建設事業を行う鹿島建設(中国)有限公司は、重要性が増したことにより持分法適用の範囲から除外し、連結子会社とした。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設事業受注高については、国内、海外ともに増加し、前年同四半期連結累計期間比25.8%増の1兆4,116億円(前年同四半期連結累計期間は1兆1,225億円)となった。なお、当社の受注高は、開発事業等を含めて同18.6%増の9,154億円(同7,718億円)となった。2023/11/14 14:21
売上高は、当社及び海外関係会社の建設事業売上高の増加を主因に、前年同四半期連結累計期間比14.8%増の1兆3,058億円(前年同四半期連結累計期間は1兆1,374億円)となった。
利益については、当社の建設事業、開発事業等の売上総利益がともに増加したことを主因に、営業利益は前年同四半期連結累計期間比2.4%増の664億円(前年同四半期連結累計期間は649億円)となった。経常利益は、海外開発事業に係る営業外収益の減少等により、同8.0%減の728億円(同791億円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は同8.6%減の500億円(同547億円)となった。なお、当第2四半期連結累計期間において政策保有株式を売却(15銘柄59億円)しており、投資有価証券売却益を特別利益に計上している。