鹿島建設(1812)の外部顧客への売上高 - 開発事業等の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 174億900万
- 2014年9月30日 -7.29%
- 161億4000万
- 2015年9月30日 -19.54%
- 129億8600万
- 2016年9月30日 +28.88%
- 167億3700万
- 2017年9月30日 +1.89%
- 170億5300万
- 2018年9月30日 +33.36%
- 227億4200万
- 2019年9月30日 -14.76%
- 193億8500万
- 2020年9月30日 +59.23%
- 308億6700万
- 2021年9月30日 -44.71%
- 170億6500万
- 2022年9月30日 +4.26%
- 177億9200万
- 2023年9月30日 +96.79%
- 350億1300万
- 2024年9月30日 -34.19%
- 230億4200万
- 2025年9月30日 -20.77%
- 182億5600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内建設市場においては、安定的な公共投資に加えて、製造業、非製造業ともに民間企業の設備投資が着実に進んだ。建設コストに関しては、資機材価格が総じて高い水準にあり、労務費についても一部の職種に上昇の動きが見られるため、今後の動向を注視している。 こうした中、当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、次のとおりとなった。2023/11/14 14:21
建設事業受注高については、国内、海外ともに増加し、前年同四半期連結累計期間比25.8%増の1兆4,116億円(前年同四半期連結累計期間は1兆1,225億円)となった。なお、当社の受注高は、開発事業等を含めて同18.6%増の9,154億円(同7,718億円)となった。
売上高は、当社及び海外関係会社の建設事業売上高の増加を主因に、前年同四半期連結累計期間比14.8%増の1兆3,058億円(前年同四半期連結累計期間は1兆1,374億円)となった。