純資産
連結
- 2012年3月31日
- 2567億500万
- 2013年3月31日 +23.93%
- 3181億2600万
- 2014年3月31日 +14.46%
- 3641億2600万
個別
- 2012年3月31日
- 2050億300万
- 2013年3月31日 +17.89%
- 2416億8400万
- 2014年3月31日 +5.12%
- 2540億6300万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 当社及び国内連結子会社1社は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布 法律第34号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、再評価差額に係る税効果相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に、税効果相当額控除後の再評価差額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上している。2014/12/24 13:32
・再評価の方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- (2) その他有価証券2014/12/24 13:32
時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの 債券その他 償却原価法(定額法)移動平均法による原価法 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第54条の4に定めるたな卸資産及び工事損失引当金の注記については、同条第4項により、記載を省略している。2014/12/24 13:32
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略している。
・財務諸表等規則第76条の2に定める工事損失引当金繰入額の注記については、同条第2項により、記載を省略している。 - #4 財務制限条項付借入金に関する注記
- ※10 純資産、有利子負債等に係る財務制限条項が付されている借入金の残高は、次のとおりである。2014/12/24 13:32
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前連結会計年度末比574億円増加し、1兆4,253億円(前連結会計年度末は1兆3,679億円)となった。これは、未成工事受入金の増加301億円、繰延税金負債の増加160億円及び支払手形・工事未払金等の増加123億円があった一方で、有利子負債残高※が354億円減少したこと等によるものである。その結果、当連結会計年度末の有利子負債残高は、4,447億円(前連結会計年度末は4,801億円)となった。2014/12/24 13:32
純資産合計は、株主資本2,692億円、その他の包括利益累計額989億円、少数株主持分△41億円を合わせて、前連結会計年度末比460億円増加の3,641億円(前連結会計年度末は3,181億円)となった。
また、自己資本比率は、前連結会計年度末比1.6ポイント好転し、20.6%(前連結会計年度末は19.0%)となった。 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ① 有価証券2014/12/24 13:32
③ たな卸資産その他有価証券 時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。2014/12/24 13:32
3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりである。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 318,126 364,126 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) △2,323 △4,104 (うち少数株主持分(百万円)) (△2,323) (△4,104)