- 1812
- 2026/09/07
- 時価
- 2兆6517億円
- PER 予
- 13.59倍
- 2010年以降
- 4.51-75.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.69倍
- 2010年以降
- 0.56-2.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.91%
- ROE 予
- 12.43%
- ROA 予
- 5.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 保証債務の注記
- なお、当事業年度末日は金融機関の休日であったため、次の満期手形が事業年度末日の残高に含まれている。2018/06/27 10:07
当事業年度(平成30年3月31日) 百万円 受取手形 191 流動資産「その他」(営業外受取手形) 21 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 前連結会計年度(平成29年3月31日)2018/06/27 10:07
(注)1 関連会社(16社)と金融機関及び連結子会社の出資先(1社)と金融機関との間で締結したシン担保に供している資産 対応する債務 区分 金額(百万円) 区分 金額(百万円) 受取手形・完成工事未収入金等 819 短期借入金 16 販売用不動産 9,402 流動負債「その他」(未払金) 38
ジケーション・ローン契約等に基づく同社の一切の債務を担保するために、劣後ローン債権 - #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度の末日は金融機関の休日であったため、次の満期手形が当連結会計年度末日の残高に含まれている。2018/06/27 10:07
当連結会計年度(平成30年3月31日) 百万円 受取手形 723 支払手形 7,390 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2018/06/27 10:07
「電子記録債権」については、前事業年度において「受取手形」に含めて表示していたが、金額的重要性が増したため、当事業年度から区分掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「受取手形」に表示していた47,923百万円は、「受取手形」42,367百万円、「電子記録債権」5,555百万円として組み替えている。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2018/06/27 10:07
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等は、顧客及び取引先の信用リスクに晒されている。当該リスクに関しては、与信管理を徹底し、主に工事入手時に顧客の信用調査を実施し、また入手後も、信用状況を適時に把握する体制をとっている。
営業債務である支払手形・工事未払金等は、1年以内の支払期日である。