営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 768億3200万
- 2018年9月30日 -21.08%
- 606億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額1,029百万円は、セグメント間取引消去等によるものである。2018/11/14 11:45
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2018/11/14 11:45
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、前年同四半期連結累計期間と概ね同水準で推移し、前年同四半期連結累計期間比9.1%増の8,977億円(前年同四半期連結累計期間は8,227億円)となった。2018/11/14 11:45
利益については、当社の完成工事総利益率が低下し、売上総利益が減少したことを主因として、営業利益は前年同四半期連結累計期間比21.1%減の606億円(前年同四半期連結累計期間は768億円)、経常利益は同14.5%減の721億円(同843億円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は同15.3%減の545億円(同643億円)となった。
なお、当第2四半期連結累計期間における土木事業、建築事業の完成工事総利益率は、前年同四半期連結累計期間と比べると低下したが、受注時の採算性確保、施工時の合理化・効率化及び一部の工事の追加変更契約の獲得等により、当期首に想定した水準を上回った。