セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2018年3月31日
- 24億5100万
- 2019年3月31日 +13.79%
- 27億8900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益については、土木事業における売上総利益減少を主因に、営業利益は前連結会計年度比9.9%減の1,426億円(前連結会計年度は1,583億円)、経常利益は同9.4%減の1,629億円(同1,797億円)となった。親会社株主に帰属する当期純利益は、連結子会社である鹿島道路株式会社において独占禁止法関連損失引当金繰入額を計上したことから特別損益が悪化し、同13.4%減の1,098億円(同1,267億円)となった。2019/06/26 11:16
セグメントごとの経営成績は次のとおりである。(セグメントの経営成績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載している。)
a 土木事業