純資産
連結
- 2021年3月31日
- 8848億600万
- 2022年3月31日 +7.77%
- 9535億6600万
- 2023年3月31日 +11.28%
- 1兆611億
個別
- 2021年3月31日
- 6384億3500万
- 2022年3月31日 +2.83%
- 6564億8500万
- 2023年3月31日 +5.6%
- 6932億7800万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 当社及び国内連結子会社1社は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布 法律第34号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、再評価差額に係る税効果相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に、税効果相当額控除後の再評価差額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上している。2023/06/29 10:54
・再評価の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有価証券2023/06/29 10:54
③ 棚卸資産その他有価証券 市場価格のない株式等以外のもの 時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 市場価格のない株式等 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、前連結会計年度末比3,243億円増加し、1兆7,085億円(前連結会計年度末は1兆3,841億円)となった。これは、有利子負債残高※の増加1,778億円、支払手形・工事未払金等の増加1,019億円及び未成工事受入金の増加257億円があったこと等によるものである。なお、有利子負債残高は、5,377億円(前連結会計年度末は3,599億円)となった。2023/06/29 10:54
純資産合計は、株主資本8,814億円、その他の包括利益累計額1,710億円、非支配株主持分87億円を合わせて、前連結会計年度末比1,075億円増加の1兆611億円(前連結会計年度末は9,535億円)となった。
また、自己資本比率は、前連結会計年度末比2.5ポイント悪化し、38.0%(前連結会計年度末は40.5%)となった。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/06/29 10:54
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略している。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) その他有価証券2023/06/29 10:54
2 デリバティブ等の評価基準及び評価方法市場価格のない株式等以外のもの 時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 市場価格のない株式等 移動平均法による原価法
- #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 有価証券及び投資有価証券2023/06/29 10:54
上場株式、上場投資信託及び債券は相場価格を用いて評価している。上場株式、上場投資信託及び国債は活発な市場で取引されているため、その時価をレベル1の時価に分類している。社債は市場での取引頻度が低く、活発な市場における相場価格とは認められないため、その時価をレベル2の時価に分類している。非上場投資信託の時価は基準価額によっており、レベル2の時価に分類している。一部の在外子会社が保有する非上場株式については主として時価純資産法により評価しており、その時価をレベル3の時価に分類している。
デリバティブ取引 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。2023/06/29 10:54
3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりである。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 953,566 1,061,145 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 7,861 8,714 (うち非支配株主持分(百万円)) (7,861) (8,714)