セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2023年9月30日
- 18億8800万
- 2024年9月30日 +2.75%
- 19億4000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内関係会社は、売上高が前中間連結会計期間と比べ減少したが、売上総利益率は同水準を維持しており、概ね順調に進捗している。海外関係会社については、第1四半期に買収した米国建設会社の寄与や東南アジアにおける売上総利益の回復などにより、建設事業の売上高、売上総利益は前中間連結会計期間を上回った。一方、開発事業等に関しては、米国における流通倉庫の売却件数が減少したことなどから、売上高及び売上総利益が前中間連結会計期間を下回った。今後は、米国や欧州における政策金利の引き下げに伴って、不動産売買市場が活性化していくと見通しており、開発物件の売却が進むと見込んでいる。2024/11/13 10:03
セグメントの業績は次のとおりである。(セグメントの業績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載している。)
① 土木事業