営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年5月31日
- 145億7600万
- 2020年5月31日 -28.88%
- 103億6700万
個別
- 2019年5月31日
- 134億600万
- 2020年5月31日 -30.98%
- 92億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額2,212百万円は、研究開発施設等の設備投資額であります。2020/08/27 16:30
(注2) セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年6月1日 至 2020年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
1.セグメント利益の調整額△28百万円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント資産の調整額17,472百万円は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物他であります。
3.減価償却費の調整額352百万円は、報告セグメントに帰属しない本社建物他の減価償却費であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額202百万円は、研究開発施設等の設備投資額であります。
(注2) セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/27 16:30 - #3 役員の報酬等(連結)
- (3)変動報酬決定方法2020/08/27 16:30
1)賞与報酬は、単年度業績に対する取締役のコミットメントとしての性質を勘案し、会社の業績(連結営業利益等)及び個人の業績等の貢献度に基づき決定する。
2)株式報酬は中長期の当社グループの企業価値向上及び当社株主との利益の共有を図る観点から、業績及び取締役各々が担う役割・責任等を総合的に勘案し決定する。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ①グループ売上利益2020/08/27 16:30
②財務指標中期経営計画 売上高(連結) 1,350億円 営業利益 100億円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内建設業界におきましては、建設需要が公共・民間ともに底堅く推移する中、感染症の影響も限定的な範囲にとどまり、総じて安定した事業環境が続きました。足許では、労働需給や資機材価格の動向に加えて、感染症への対応長期化に伴う経済への影響を注視する必要があるなど、当社を取り巻く経営環境は次第に厳しさが増すことが予想されます。2020/08/27 16:30
このような状況のもと、当連結会計年度における当社グループの連結業績につきましては、売上高は118,529百万円(前連結会計年度比0.8%減)、売上総利益は20,126百万円(前連結会計年度比20.1%減)、営業利益は10,367百万円(前連結会計年度比28.9%減)となりました。また、経常利益は9,783百万円(前連結会計年度比32.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,955百万円(前連結会計年度比23.9%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。(セグメントの経営成績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しており、セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。)