純資産
連結
- 2025年5月31日
- 664億2900万
- 2025年11月30日 +2.87%
- 683億3500万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- (1)コミットメントライン契約2026/01/14 15:26
(*)極度額の上限が13,100百万円の極度額逓増型コミットメントライン契約であります。相手先:株式会社三菱UFJ銀行その他4行 前連結会計年度(2025年5月31日) 当中間連結会計期間(2025年11月30日) 借入実行残高 3,000 3,000 財務制限条項 ①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。②各年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。 ①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。②各年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
(2)タームローン契約 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、未成工事受入金2,729百万円などの増加要因が、工事損失引当金439百万円、未払法人税等344百万円などの減少要因を上回ったことにより、前連結会計年度末比8,171百万円増の82,391百万円となりました。2026/01/14 15:26
純資産は、親会社株主に帰属する中間純利益2,508百万円の計上及び配当金964百万円の支払いなどの結果、前連結会計年度末比1,906百万円増の68,335百万円となりました。なお、自己資本比率は、前連結会計年度末比1.9ポイント減の45.2%となりました。
(経営成績) - #3 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
- ②信託に残存する自社の株式2026/01/14 15:26
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末374百万円、733千株、当中間連結会計期間末344百万円、676千株であります。
③総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額