西松建設(1820)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 地域環境ソリューション事業の推移 - 全期間
連結
- 2022年6月30日
- -1億8000万
- 2022年9月30日 -85.56%
- -3億3400万
- 2022年12月31日 -45.21%
- -4億8500万
- 2023年6月30日
- -1億6900万
- 2023年9月30日 -163.31%
- -4億4500万
- 2023年12月31日 -41.35%
- -6億2900万
- 2024年9月30日
- -2億9800万
- 2025年9月30日 -8.05%
- -3億2200万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- (戦略(シナリオ分析とレジリエンス)/ 採用シナリオおよび分析対象事業、時間軸)2026/06/19 13:07
当社は不確実性の高い将来に対応するためTCFD※1が提言するシナリオ分析を行なっています。産業革命以前と比較した気温上昇1.5℃と4℃のシナリオを採用し、主軸の「建設事業」のほか、「環境・都市開発事業(アセットバリューアッド事業、地域環境ソリューション事業)」を対象としており、これには協力会社や資材調達を含めたバリューチェーン全体を考慮しています。また、気候関連リスクおよび機会は長期間にわたり影響を与える可能性があるため、2030年度までを「短期」、2031年度~2040年度までの期間を「中期」、2041年度~2050年度を「長期」と設定しました。
(戦略(シナリオ分析とレジリエンス)/ 気候関連リスクおよび機会の重要項目) - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/19 13:07
当社は、事業別のセグメントから構成されており、「土木事業」、「建築事業」、「国際事業」、「アセット バリューアッド事業」、「地域環境ソリューション事業」の5つを報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #3 事業の内容
- 3 【事業の内容】2026/06/19 13:07
当社グループは、当社、子会社22社及び関連会社19社(うち持分法適用関連会社は2社)で構成され、建設事業、アセットバリューアッド事業及び地域環境ソリューション事業を主な事業内容としております。
なお、当連結会計年度末後の2026年4月に、アセットバリューアッド事業本部と地域環境ソリューション事業本部を統合し、新たに環境・都市開発事業本部を設置しております。 - #4 従業員の状況(連結)
- (2026年3月31日現在)2026/06/19 13:07
(注) 1 従業員数は、就業人員であり、[ ]内は臨時従業員数を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) アセットバリューアッド事業 477 [3] 地域環境ソリューション事業 44 [4] 全社(共通) 373 [128]
2 全社(共通)は、提出会社の総務及び経理等の管理部門の従業員であります。 - #5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/06/19 13:07
1987年4月 当社入社 2021年4月 執行役員環境・エネルギー事業統括部長 2023年4月 常務執行役員地域環境ソリューション事業本部長 2024年4月 執行役員副社長 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 完成工事総利益は、期首計画比で12億円減少(95.4%減)の0億円となりました。これは、当期完成工事の設計変更獲得見込が減少したことが要因であります。この結果、完成工事総利益率についても期首計画比5.4ポイント減少の0.3%となりました。2026/06/19 13:07
アセットバリューアッド事業、地域環境ソリューション事業(当社単体)
- #7 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設等
(建設事業(土木・建築・国際))
(注) 複数の設備投資予定案件の合計額であります。
(アセットバリューアッド事業・地域環境ソリューション事業)
(注) 複数の設備投資予定案件の合計額であります。2026/06/19 13:07 - #8 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2026/06/19 13:07
当連結会計年度は、建設事業(土木・建築・国際)、アセットバリューアッド事業及び地域環境ソリューション事業において設備投資を行い、その結果、設備投資の総額は23,326百万円となりました。
(建設事業(土木・建築・国際))