1820 西松建設

1820
2026/06/25
時価
2191億円
PER 予
10.1倍
2010年以降
赤字-30.29倍
(2010-2026年)
PBR
1.06倍
2010年以降
0.19-1.4倍
(2010-2026年)
配当 予
4.77%
ROE 予
10.52%
ROA 予
2.99%
資料
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西松建設(1820)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 地域環境ソリューション事業の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2022年6月30日
-1億8000万
2023年6月30日
-1億6900万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、2023年2月21日公表の「西松-Vision 2030・中期経営計画2025」にあわせて、報告セグメントの区分方法の見直しを行っております。従来「土木事業」並びに「建築事業」セグメントに含まれていた国際事業を「国際事業」セグメントに区分しております。また、従来「開発・不動産事業等」セグメントに含まれていた再生可能エネルギー、まちづくり等の事業を「地域環境ソリューション事業」セグメントに区分し、「開発・不動産事業等」セグメントを「アセットバリューアッド事業」セグメントに名称変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。
2023/08/04 9:26
#2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、2023年2月21日公表の「西松-Vision 2030・中期経営計画2025」にあわせて、報告セグメントの区分方法の見直しを行っております。従来「土木事業」並びに「建築事業」セグメントに含まれていた国際事業を「国際事業」セグメントに区分しております。また、従来「開発・不動産事業等」セグメントに含まれていた再生可能エネルギー、まちづくり等の事業を「地域環境ソリューション事業」セグメントに区分し、「開発・不動産事業等」セグメントを「アセットバリューアッド事業」セグメントに名称変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。2023/08/04 9:26
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
地域環境ソリューション事業
当セグメントは主に再生可能エネルギー事業及びまちづくり事業の売上により構成されております。当セグメントの売上高は、前年同四半期比69.9%減の6百万円となり、セグメント損失は169百万円(前年同四半期は180百万円のセグメント損失)となりました。
当社グループが営んでいる事業の大部分を占める建設事業では、受注請負形態をとっております。
参考までに提出会社個別の建設事業における受注工事高、完成工事高及び繰越工事高は次のとおりであります。

当社グループの財政状態は以下のとおりであります。
当第1四半期連結会計期間末の資産は、受取手形・完成工事未収入金等が減少しましたが、現金預金や未成工事支出金、投資有価証券が増加したことから、前連結会計年度末と比較して8,558百万円増加(1.7%増)の522,182百万円となりました。
負債は、短期借入金や支払手形・工事未払金等が減少しましたが、コマーシャル・ペーパーや預り金が増加したことから、前連結会計年度末と比較して7,678百万円増加(2.1%増)の365,154百万円となりました。
純資産は、配当金の支払いにより利益剰余金が減少しましたが、その他有価証券評価差額金が増加したことから、前連結会計年度末と比較して879百万円増加(0.6%増)の157,027百万円となりました。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末と比較して0.4ポイント減少し、28.6%となりました。
(2) 経営方針・経営戦略等並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。
(3) 研究開発活動
当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は437百万円であります。
なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。2023/08/04 9:26

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