純資産
連結
- 2012年3月31日
- 1168億4500万
- 2013年3月31日 +9.92%
- 1284億3600万
- 2014年3月31日 +5.27%
- 1352億200万
個別
- 2012年3月31日
- 1144億7900万
- 2013年3月31日 +9.17%
- 1249億7700万
- 2014年3月31日 +6.82%
- 1334億9900万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 1 有価証券の評価基準及び評価方法2014/06/30 10:50
満期保有目的の債券 償却原価法(定額法) その他有価証券 時価のあるもの 決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している。) 時価のないもの 移動平均法による原価法 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 財務諸表等規則第8条の28第1項に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略している。2014/06/30 10:50
財務諸表等規則第68条の4第1項に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略している。
財務諸表等規則第95条の5の2第1項に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略している。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、支払手形・工事未払金等の仕入債務の増加、社債の発行、退職給付に関する会計基準の改正に伴う退職給付に係る負債の計上等により、前連結会計年度末と比較して24,658百万円増加(11.5%増)の239,196百万円となった。2014/06/30 10:50
③ 純資産
純資産は、利益剰余金やその他有価証券評価差額金の増加等により、前連結会計年度末と比較して6,765百万円増加(5.3%増)の135,202百万円となった。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末と比較して1.4ポイント減少し、35.8%となった。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2014/06/30 10:50
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの 移動平均法による原価法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。2014/06/30 10:50
前連結会計年度末(平成25年3月31日) 当連結会計年度末(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額 (百万円) 128,436 135,202 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) 808 1,193 (うち少数株主持分) ( 808) (1,193)