営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 252億5900万
- 2018年3月31日 -9.93%
- 227億5200万
個別
- 2017年3月31日
- 248億5500万
- 2018年3月31日 -8.22%
- 228億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△3百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2018/06/29 9:49
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 資産を事業セグメントに配分していないので各セグメントの資産の額は記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 資産を事業セグメントに配分していないので各セグメントの資産の額は記載しておりません。2018/06/29 9:49 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2018/06/29 9:49
当社は、平成30年5月10日に公表した「西松-Vision2027」及び「中期経営計画2020」において、連結売上高、連結営業利益、ROE、自己資本比率及びD/Eレシオを目標とする経営指標として掲げております。特に、ROEは持続的成長への競争力を高めた結果として向上するものであり、当社の目指す経営方針と合致することから、目標とする経営指標として採用いたしました。
(3) 経営環境及び対処すべき課題 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループの連結業績は以下のとおりとなりました。2018/06/29 9:49
売上高につきましては、長期大型工事の出来高進捗率の影響等により、前期比30,816百万円減少(9.8%減)の284,412百万円となりました。営業利益につきましては、完成工事総利益率は増加したものの、前期に一部海外工事で大型追加変更工事の受注による利益計上があったため、その反動により完成工事総利益が減少し、前期比2,507百万円減少(9.9%減)の22,752百万円となりました。経常利益につきましては、前期比1,897百万円減少(7.5%減)の23,548百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、前期比2,296百万円減少(12.0%減)の16,914百万円となりました。
報告セグメント等の業績は以下のとおりであります。(セグメントの業績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。)