1820 西松建設

1820
2026/04/23
時価
2404億円
PER 予
12.91倍
2010年以降
赤字-30.29倍
(2010-2025年)
PBR
1.24倍
2010年以降
0.19-1.23倍
(2010-2025年)
配当 予
3.82%
ROE 予
9.63%
ROA 予
2.61%
資料
Link
CSV,JSON

西松建設(1820)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
40億2700万
2009年3月31日 +104.47%
82億3400万
2010年3月31日
-50億7900万
2011年3月31日
31億7400万
2012年3月31日 -16.48%
26億5100万
2013年3月31日 +0.57%
26億6600万
2014年3月31日 +77.72%
47億3800万
2015年3月31日 +83.83%
87億1000万
2016年3月31日 +85.81%
161億8400万
2017年3月31日 +56.07%
252億5900万
2018年3月31日 -9.93%
227億5200万
2019年3月31日 +9.56%
249億2800万
2020年3月31日 +1.54%
253億1300万
2021年3月31日 -17.24%
209億5000万
2022年3月31日 +12.36%
235億4000万
2023年3月31日 -46.41%
126億1500万
2024年3月31日 +49.24%
188億2700万
2025年3月31日 +12.06%
210億9800万

個別

2008年3月31日
21億2200万
2009年3月31日 +196.8%
62億9800万
2010年3月31日
-48億1200万
2011年3月31日
34億
2012年3月31日 -37.32%
21億3100万
2013年3月31日 -41.34%
12億5000万
2014年3月31日 +141.92%
30億2400万
2015年3月31日 +90.84%
57億7100万
2016年3月31日 +142.14%
139億7400万
2017年3月31日 +77.87%
248億5500万
2018年3月31日 -8.22%
228億1100万
2019年3月31日 +7.57%
245億3700万
2020年3月31日 +0.46%
246億5100万
2021年3月31日 -17.79%
202億6600万
2022年3月31日 +17.69%
238億5100万
2023年3月31日 -49.42%
120億6500万
2024年3月31日 +51.86%
183億2200万
2025年3月31日 +11.45%
204億2000万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
(戦略/1.5℃シナリオ 財務インパクト評価)
重要項目としたリスクおよび機会の財務インパクトは、ウォーターフォールグラフを用いて、2021年度の営業利益への「影響額の増減」として2030年度/2050年度および1.5℃/4℃の世界観でそれぞれ表しました。なお、2024年度は、財務インパクト試算のもととなる社内数値や外部のパラメータの一部を現状にあわせて見直しました。
(戦略/4℃シナリオ 財務インパクト評価)
2025/06/25 13:57
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△144百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 資産を事業セグメントに配分していないので各セグメントの資産の額は記載しておりません。
2025/06/25 13:57
#3 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 資産を事業セグメントに配分していないので各セグメントの資産の額は記載しておりません。2025/06/25 13:57
#4 役員報酬(連結)
ⅰ.全社
評価指標2025年3月期期首目標2025年3月期中期経営計画計画値2025年3月期実績
連結売上高345,000百万円355,400百万円366,811百万円
連結営業利益18,000百万円18,000百万円21,098百万円
連結当期純利益12,400百万円11,490百万円17,543百万円
ⅱ.土木事業本部
評価指標2025年3月期期首目標2025年3月期中期経営計画計画値2025年3月期実績
受注高(事業本部)140,000百万円140,000百万円189,553百万円
営業利益(事業本部)10,160百万円9,500百万円8,839百万円
ⅲ.建築事業本部
2025/06/25 13:57
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
<マテリアリティ>(4) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、「中期経営計画2025」において、目標とする業績指標として連結売上高及び連結営業利益を掲げております。また、目標とする財務指標として、ROE、自己資本比率、D/Eレシオ、連結配当性向及び自己資本配当率(DOE)を掲げております。特にROEは持続的成長への競争力を高めた結果として向上するものであり、当社の目指す経営方針と合致することから、目標とする財務指標として採用しております。
(5) 経営環境並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2025/06/25 13:57
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
建設事業受注高は、国内建築工事が減少しましたが、国内土木工事及び海外工事が増加したことにより、前期比69,446百万円増加(19.3%増)の429,719百万円となりました。
売上高は国内建築工事及び不動産事業等が減少したことにより、前期比34,822百万円減少(8.7%減)の366,811百万円となりました。営業利益は、国内土木工事の完成工事総利益及び不動産事業等総利益が減少しましたが、国内建築工事の完成工事総利益が増加したことにより、前期比2,271百万円増加(12.1%増)の21,098百万円となりました。経常利益は、前期比647百万円増加(3.3%増)の20,225百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、投資有価証券売却益を特別利益に計上したこと等から、前期比5,154百万円増加(41.6%増)の17,543百万円となりました。
報告セグメント等の業績は以下のとおりであります。(セグメントの業績は、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。)
2025/06/25 13:57

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。