営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 235億4000万
- 2023年3月31日 -46.41%
- 126億1500万
個別
- 2022年3月31日
- 238億5100万
- 2023年3月31日 -49.42%
- 120億6500万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ⦅ウォーターフォールグラフを用いたインパクト評価⦆2024/06/27 12:36
2021年度の営業利益をインパクト評価の基点とし、2030年度及び2050年度時点における気候関連リスク及び機会の要素による影響額の増減を表しています。
(戦略/4℃シナリオに基づく事業インパクト評価) - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△23百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2024/06/27 12:36
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 資産を事業セグメントに配分していないので各セグメントの資産の額は記載しておりません。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 資産を事業セグメントに配分していないので各セグメントの資産の額は記載しておりません。2024/06/27 12:36 - #4 役員報酬(連結)
- ⅰ.全社(中期経営計画最終年度)2024/06/27 12:36
ⅱ.全社(中期経営計画最終年度以外)評価指標 中期経営計画2025公表値 実績 連結売上総利益 45,000百万円 ― 連結営業利益 22,000百万円 ― 連結ROE 8.0% ―
ⅲ.土木事業本部評価指標 2022年3月期実績 2023年3月期期首目標 2023年3月期実績 連結売上高 323,754百万円 338,500百万円 339,757百万円 連結営業利益 23,540百万円 24,000百万円 12,615百万円 連結当期純利益 15,103百万円 16,000百万円 9,648百万円 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2024/06/27 12:36
当社は、2023年2月に公表した「中期経営計画2025」において、連結売上高及び連結営業利益を目標とする業績指標として掲げております。また、目標とする財務指標として、ROE、自己資本比率、D/Eレシオ、連結配当性向を掲げております。特にROEは持続的成長への競争力を高めた結果として向上するものであり、当社の目指す経営方針と合致することから、目標とする財務指標として採用しております。
(4) 経営環境並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設事業受注高は、国内建築工事が減少しましたが、海外工事及び国内土木工事が増加したことにより、前期比6,418百万円増加(1.9%増)の340,392百万円となりました。2024/06/27 12:36
売上高は、主に不動産事業等が増加したことにより、前期比16,003百万円増加(4.9%増)の339,757百万円となりました。営業利益は、不動産事業等総利益が増加しましたが、国内建築工事及び海外工事の完成工事総利益が減少したこと等により、前期比10,924百万円減少(46.4%減)の12,615百万円となりました。経常利益は、前期比10,320百万円減少(43.9%減)の13,176百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比5,455百万円減少(36.1%減)の9,648百万円となりました。
報告セグメント等の業績は以下のとおりであります。(セグメントの業績は、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。)