営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 227億5200万
- 2019年3月31日 +9.56%
- 249億2800万
個別
- 2018年3月31日
- 228億1100万
- 2019年3月31日 +7.57%
- 245億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△1百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2024/06/27 9:11
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 資産を事業セグメントに配分していないので各セグメントの資産の額は記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 資産を事業セグメントに配分していないので各セグメントの資産の額は記載しておりません。2024/06/27 9:11 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2024/06/27 9:11
当社は、2018年5月10日に公表した「西松-Vision2027」及び「中期経営計画2020」において、連結売上高、連結営業利益、ROE、自己資本比率及びD/Eレシオを目標とする経営指標として掲げております。特に、ROEは持続的成長への競争力を高めた結果として向上するものであり、当社の目指す経営方針と合致することから、目標とする経営指標として採用いたしました。
(3) 経営環境及び対処すべき課題 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設事業受注高は、国内及び海外の土木工事が減少したことから、前期比32,332百万円減少(8.5%減)の348,045百万円となりました。2024/06/27 9:11
売上高は、長期大型工事が順調に進捗したこと等により完成工事高が増加し、前期比64,906百万円増加(22.8%増)の349,318百万円となりました。営業利益は、売上高が増加したことに伴い、前期比2,176百万円増加(9.6%増)の24,928百万円となりました。経常利益は、前期比2,437百万円増加(10.4%増)の25,985百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比1,870百万円増加(11.1%増)の18,784百万円となりました。
報告セグメント等の業績は以下のとおりであります。(セグメントの業績は、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。)