- 1820
- 2026/10/19
- 時価
- 2191億円
- PER 予
- 10.1倍
- 2010年以降
- 赤字-30.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 0.19-1.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.77%
- ROE 予
- 10.66%
- ROA 予
- 3.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2019年3月31日
- 258億1100万
- 2020年3月31日 -49.11%
- 131億3600万
個別
- 2019年3月31日
- 257億9000万
- 2020年3月31日 -49.07%
- 131億3600万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る税効果額(連結)
- (百万円)2024/06/27 9:26
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) その他有価証券評価差額金 税効果調整前 1,455 △18,263 - #2 その他の包括利益に係る組替調整額(連結)
- (百万円)2024/06/27 9:26
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 2,663 △18,587 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/27 9:26
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △11,371 △5,792 買換資産圧縮積立金 △485 △483
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/27 9:26
(注)1.評価性引当額が1,363百万円減少しております。この減少の主な内容は、当社において、会計上償却済の債権について、要件を満たしたため、損金算入したことによるものです。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △11,380 △5,792 買換資産圧縮積立金 △485 △483
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、短期借入金や支払手形・工事未払金等が減少しましたが、社債やコマーシャル・ペーパー、預り金が増加したことから、前連結会計年度末と比較して30,762百万円増加(11.5%増)の297,757百万円となりました。2024/06/27 9:26
純資産は、利益剰余金が増加しましたが、その他有価証券評価差額金等が減少したことから、前連結会計年度末と比較して44百万円減少(0.02%減)の199,287百万円となりました。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末と比較して2.7ポイント減少し、39.6%となりました。
② キャッシュ・フローの状況