1815 鉄建建設

1815
2026/03/19
時価
694億円
PER 予
13.75倍
2010年以降
赤字-56.83倍
(2010-2025年)
PBR
0.83倍
2010年以降
0.34-1.89倍
(2010-2025年)
配当 予
3.66%
ROE 予
6.02%
ROA 予
1.66%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去です。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当連結会計年度(自 令和3年4月1日 至 令和4年3月31日)
2022/06/29 15:03
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、スポーツ施設運営等の事業を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去です。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2022/06/29 15:03
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しています。
この結果、当事業年度の完成工事高が286百万円、完成工事原価が268百万円増加し、営業利益、経常利益及び税
金等調整前当期純利益がそれぞれ17百万円増加しています。また、利益剰余金の当期首残高は17百万円減少してい
2022/06/29 15:03
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の完成工事高が260百万円、完成工事原価が242百万円増加、兼業事業売上高、兼業事
業売上原価がそれぞれ2,338百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ17百万円
増加しています。また、利益剰余金の当期首残高は17百万円減少しています。
2022/06/29 15:03
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいています。なお、資産については事業セグメントに配分していませんが、当該資産にかかる減価償却費についてはその使用状況等によった合理的な基準に従い事業セグメントに配分しています。
会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度に係る連結財務諸表から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しています。
2022/06/29 15:03
#6 役員報酬(連結)
業績連動報酬(金銭報酬)は、前事業年度の当期純利益と株主配当金の実績に応じて加減し、算定します。
株式報酬は、過去3事業年度の営業利益に対する当該事業年度の達成度に応じた係数よりポイントを算定します。
4)取締役に対し報酬等を与える時期の決定に関する方針
2022/06/29 15:03
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社を取り巻く経営環境が大きく変化する中、経営課題をしっかりと認識し、力強くグループ全体が発展し、ステークホルダーの満足度を高めていけるように、今後3年間の目標設定を以下の内容としました。
中期経営計画最終年度(2023年度) 連結売上高 1,890億円、連結営業利益 86億円
(4)経営環境
2022/06/29 15:03
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の経営成績は、前連結会計年度と比較すると、売上高は30,469百万円減少(16.7%減)し151,551百万円となりました。売上高の減少は、主に完成工事高の減少によるもので、土木工事が10,614百万円(11.0%減)、建築工事が19,759百万円(24.0%減)、いずれも工事施工高の減少等に伴い減少しています。
売上総利益は、前連結会計年度比679百万円減少(4.3%減)し15,109百万円となりました。これは、建築工事の完成工事高減少等に伴う完成工事総利益の減少が主な要因です。従業員給料手当の増加等により、販売費及び一般管理費が前連結会計年度比318百万円増加(3.3%増)し、営業利益は前連結会計年度比998百万円減少(16.0%減)の5,247百万円となりました。営業外収支が為替差益の増加等により前連結会計年度比732百万円改善し、経常利益は前連結会計年度比265百万円減少(4.1%減)の6,224百万円となりました。
投資有価証券売却益296百万円の特別利益が計上された一方で、減損損失170百万円など合計219百万円の特別損失が計上され、税金等調整前当期純利益は前連結会計年度比91百万円減少(1.4%減)の6,300百万円となりました。
2022/06/29 15:03

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