営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 94億3000万
- 2016年3月31日 +16.41%
- 109億7700万
個別
- 2015年3月31日
- 82億1300万
- 2016年3月31日 +19.96%
- 98億5200万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 2016/06/29 9:45
監査役の報酬連結営業利益水準 報酬額 50億円以上 190百万円以内 40億円以上~50億円未満 155百万円以内 30億円以上~40億円未満 125百万円以内 20億円以上~30億円未満 100百万円以内 10億円以上~20億円未満 80百万円以内 5億円以上~10億円未満 65百万円以内 5億円未満 0 - #2 対処すべき課題(連結)
- [ 数値目標(連結) ]2016/06/29 9:45
中期経営計画の初年度である当連結会計年度では、上記諸施策に順次取り組み、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1) 業績」のとおり一定の成果が上がった。2017年度 売 上 高 1,500億円 営業利益 (4.7%) 70億円
引き続き、テーマの一つである「経営基盤の強化」については、更に確固たるものにするため、取り組みを進める所存である。 - #3 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループにおいては、太陽光発電設備工事は買取価格の低下などにより減少したが、営業・工事の各部門が一体となってリニューアル工事の提案営業など積極的な営業活動を展開したことや、電柱建替等の配電線工事の増加に適切に対応したことなどにより、売上高については前年度を上回ることとなった。2016/06/29 9:45
営業利益については、売上高の増加及び原価低減の一層の徹底などにより前年度を上回ることとなった。
経常利益については、営業利益が増加したものの、営業外収益として計上した投資有価証券償還益が減少したことなどにより前年度を下回ることとなった。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当連結会計年度の経営成績について、売上高は、リニューアル工事や配電線工事が増加したことなどにより、前連結会計年度に比較して22億4百万円増加の1,477億5千2百万円となった。2016/06/29 9:45
営業利益は、売上高の増加及び原価低減の一層の徹底などにより、前連結会計年度に比較して15億4千6百万円増加の109億7千7百万円となった。
経常利益は、営業利益が増加したものの、営業外収益として計上した投資有価証券償還益が減少したことなどにより、前連結会計年度に比較して13億2千5百万円減少の148億4百万円となった。