有価証券報告書-第102期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
(注)1.当連結会計年度期首及び当連結会計年度末の普通株式の自己株式数には、中電工従業員株式投資会専用信託口(以下、「本信託」という。)が保有する当社株式がそれぞれ、235千株、160千株含まれている。
2.普通株式の自己株式の増加は、単元未満株式の買取によるものである。
3.普通株式の自己株式の減少は、ストックオプション権利行使による減少36千株、本信託から中電工従業員株式投資会への売却による減少75千株、単元未満株式の買増請求による減少0千株である。
| 株式の種類 | 当連結会計年度 期首株式数 (千株) | 当連結会計年度 増加株式数 (千株) | 当連結会計年度 減少株式数 (千株) | 当連結会計年度末 株式数 (千株) | |
| 発行済株式 | 普通株式 | 58,138 | ― | ― | 53,138 |
| 自己株式 | 普通株式 | 2,260 | 6 | 111 | 2,154 |
(注)1.当連結会計年度期首及び当連結会計年度末の普通株式の自己株式数には、中電工従業員株式投資会専用信託口(以下、「本信託」という。)が保有する当社株式がそれぞれ、235千株、160千株含まれている。
2.普通株式の自己株式の増加は、単元未満株式の買取によるものである。
3.普通株式の自己株式の減少は、ストックオプション権利行使による減少36千株、本信託から中電工従業員株式投資会への売却による減少75千株、単元未満株式の買増請求による減少0千株である。