売上高
連結
- 2023年3月31日
- 415億7500万
- 2024年3月31日 +10.46%
- 459億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「設備工事業」は、電気・管工事その他設備工事全般に関する事業を行っている。2024/06/27 13:58
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一である。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいている。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2024/06/27 13:58
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていない。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2024/06/27 13:58
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 東京電力グループ 150,730 設備工事業 - #4 事業等のリスク
- (1)事業環境の変化2024/06/27 13:58
想定を上回る建設関連投資及び電力設備投資の減少等、事業環境に著しい変化が生じた場合には、業績等に影響を及ぼす可能性がある。なお、当社グループの売上高のうち、東京電力グループの割合は約3割である。
このリスクの対応については、「1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等」に記載している。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/06/27 13:58
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、電気機器販売業、不動産事業、リース業及び発電事業である。報告セグメント その他(注1) 合計 設備工事業 その他の収益(注2) - 2,070 2,070 外部顧客への売上高 532,537 9,042 541,579 収益認識の時期 その他の収益(注2) - 2,070 2,070 外部顧客への売上高 532,537 9,042 541,579
2 「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入等である。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一である。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいている。2024/06/27 13:58 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。2024/06/27 13:58 - #8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- (3)当社の主要借入先(借入額が直近事業年度の連結総資産の1%超の借入先)の業務執行者2024/06/27 13:58
(4)当社の主要取引先(取引額が直近事業年度の連結売上高の1%超の取引先)の業務執行者または当社を主要取引先とする会社の業務執行者
(5)当社の会計監査人の代表社員または社員 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (数値目標)2024/06/27 13:58
※対象:Scope1,2連結売上高 8,000億円 連結営業利益 600億円 温室効果ガス排出量※ 2020年度比△50%
②2024-2026年度 中期経営計画 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他の事業の業績は、売上高108億7千3百万円(前連結会計年度比18億3千1百万円増)、営業利益20億円(前連結会計年度比2億1千6百万円増)となった。2024/06/27 13:58
当社グループの売上高総額に対する割合が100分の10以上の相手先別の売上高及びその割合は、次のとおりである。
- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2024/06/27 13:58
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていない。
2 持分法の適用に関する事項