- 1944
- 2026/09/03
- 時価
- 1兆1773億円
- PER 予
- 16.62倍
- 2010年以降
- 8.08-24.48倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.69倍
- 2010年以降
- 0.33-2.57倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.39%
- ROE 予
- 16.17%
- ROA 予
- 8.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2015年3月31日
- 414億9200万
- 2016年3月31日 -18.41%
- 338億5500万
個別
- 2015年3月31日
- 405億2400万
- 2016年3月31日 -18.51%
- 330億2400万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2016/06/27 9:22
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 18,520百万円 △10,614百万円 税効果額 △4,627 4,549 その他有価証券評価差額金 13,892 △7,654 為替換算調整勘定 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/27 9:22
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △17,738 △13,291 固定資産圧縮積立金 △105 △100
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/27 9:22
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △18,207 △13,659 固定資産圧縮積立金 △105 △100
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2016/06/27 9:22
株主資本は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による増加等により、前連結会計年度末と比べ184億3千8百万円増加し、3,515億2千8百万円となった。その他の包括利益累計額は、長期国債金利の低下により退職給付債務計算に使用する割引率が低下したことによる退職給付に係る調整累計額の減少、投資有価証券の時価下落によるその他有価証券評価差額金の減少等により、前連結会計年度末と比べ191億8千8百万円減少し、234億5千5百万円となった。
これらの結果、純資産合計は、前連結会計年度末に比べ11億3千8百万円減少し、3,765億2千1百万円(前年度末比0.3%減)となった。なお、自己資本比率は、前連結会計年度末より0.8ポイント低下し、68.5%となった。