四半期報告書-第108期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)
(追加情報)
(会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響の考え方)
前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)(会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響の考え方)に記載した新型コロナウイルス感染症の収束の時期や、建設市場の動向等を含む仮定について、重要な変更はない。
(表示方法の変更)
(四半期連結損益計算書関係)
前第1四半期連結累計期間において独立掲記していた営業外費用の「支払補償費」は、金額的重要性が乏しくなったため、当第1四半期連結累計期間より営業外費用の「その他」に含めて表示することとした。また、前第1四半期連結累計期間において営業外費用の「その他」に含めていた「撤去費用」は、金額的重要性が増したため、「撤去費用」として独立掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、営業外費用の「支払補償費」に表示していた147百万円及び、「その他」に表示していた99百万円は、営業外費用の「撤去費用」7百万円、「その他」239百万円として組み替えている。
前第1四半期連結累計期間において独立掲記していた特別損失の「固定資産除却損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当第1四半期連結累計期間より特別損失の「その他」に含めて表示することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、特別損失の「固定資産除却損」に表示していた4百万円及び、「その他」に表示していた0百万円は、特別損失の「その他」4百万円として組み替えている。
(会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響の考え方)
前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)(会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響の考え方)に記載した新型コロナウイルス感染症の収束の時期や、建設市場の動向等を含む仮定について、重要な変更はない。
(表示方法の変更)
(四半期連結損益計算書関係)
前第1四半期連結累計期間において独立掲記していた営業外費用の「支払補償費」は、金額的重要性が乏しくなったため、当第1四半期連結累計期間より営業外費用の「その他」に含めて表示することとした。また、前第1四半期連結累計期間において営業外費用の「その他」に含めていた「撤去費用」は、金額的重要性が増したため、「撤去費用」として独立掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、営業外費用の「支払補償費」に表示していた147百万円及び、「その他」に表示していた99百万円は、営業外費用の「撤去費用」7百万円、「その他」239百万円として組み替えている。
前第1四半期連結累計期間において独立掲記していた特別損失の「固定資産除却損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当第1四半期連結累計期間より特別損失の「その他」に含めて表示することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、特別損失の「固定資産除却損」に表示していた4百万円及び、「その他」に表示していた0百万円は、特別損失の「その他」4百万円として組み替えている。