トーエネック(1946)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 7億6800万
- 2023年3月31日 +24.74%
- 9億5800万
- 2024年3月31日 -29.44%
- 6億7600万
- 2025年3月31日 -58.43%
- 2億8100万
個別
- 2008年3月31日
- 59億7300万
- 2009年3月31日 -32.51%
- 40億3100万
- 2010年3月31日 -39.79%
- 24億2700万
- 2011年3月31日 -19.16%
- 19億6200万
- 2012年3月31日 +7.9%
- 21億1700万
- 2013年3月31日 +13.27%
- 23億9800万
- 2014年3月31日 +106.05%
- 49億4100万
- 2015年3月31日 -12.04%
- 43億4600万
- 2016年3月31日 -39.25%
- 26億4000万
- 2017年3月31日 -21.4%
- 20億7500万
- 2018年3月31日 +76.77%
- 36億6800万
- 2019年3月31日 -46.32%
- 19億6900万
- 2020年3月31日 +10.97%
- 21億8500万
- 2021年3月31日 -56.8%
- 9億4400万
- 2022年3月31日 -65.68%
- 3億2400万
- 2023年3月31日 +136.11%
- 7億6500万
- 2024年3月31日 -68.5%
- 2億4100万
- 2025年3月31日 -35.68%
- 1億5500万
- 2026年3月31日 -31.61%
- 1億600万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※2 受取手形・完成工事未収入金等のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、それぞれ次のとおりである。2025/06/25 16:16
前連結会計年度(2024年 3月31日) 当連結会計年度(2025年 3月31日) 受取手形 676 百万円 281 百万円 電子記録債権 6,311 4,219 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※1 期末日満期手形等の会計処理については、手形交換日をもって決済処理している。なお、前連結会計年度末日が金融機関の休業日であったため、次の期末日満期手形等が前連結会計年度末日残高に含まれている。2025/06/25 16:16
前連結会計年度(2024年 3月31日) 当連結会計年度(2025年 3月31日) 受取手形 86 百万円 - 百万円 電子記録債権 1,545 - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態2025/06/25 16:16
当社グループの財政状態については、総資産は310,561百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,630百万円の増加となった。これは、流動資産においては現金預金の増加(4,751百万円)、受取手形・完成工事未収入金等の増加(5,789百万円)など、固定資産においては投資有価証券の減少(3,208百万円)などによるものである。
負債は173,879百万円となり、前連結会計年度末に比べ88百万円の増加となった。これは、流動負債においては支払手形・工事未払金等の増加(6,605百万円)、短期借入金の増加(4,245百万円)など、固定負債においては長期借入金の減少(1,082百万円)、リース債務の減少(5,349百万円)、退職給付に係る負債の減少(3,881百万円)などによるものである。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2025/06/25 16:16
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等は、顧客の信用リスクに晒されている。当該リスクに関しては、主要な取引先の状況を定期的にモニタリングし、取引相手ごとに期日及び残高を管理するとともに、工事部門及び管理部門が連携し、財務状況の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っている。
預け金は、中部電力関係会社間の資金効率の向上や有利子負債削減を図るとともに、余裕資金を持つ会社に安定的な運用先を共有するためのキャッシュ・マネジメント・サービスによるものである。