- 1946
- 2026/09/04
- 時価
- 2151億円
- PER 予
- 11.56倍
- 2010年以降
- 赤字-93.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.33倍
- 2010年以降
- 0.41-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.41%
- ROE 予
- 11.52%
- ROA 予
- 6.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高及び受取手形裏書譲渡高
2017/06/30 9:25前連結会計年度
(平成28年 3月31日)当連結会計年度
(平成29年 3月31日)受取手形割引高 68 百万円 ― 受取手形裏書譲渡高 57 ― - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産、負債及び純資産の状況2017/06/30 9:25
総資産は208,923百万円となり、前連結会計年度末に比べ10,907百万円の増加となった。これは、現金預金の増加6,046百万円、預け金の減少4,000百万円、受取手形・完成工事未収入金等の減少3,345百万円、機械、運搬具及び工具器具備品の増加8,307百万円、建設仮勘定の増加3,891百万円などによるものである。
負債は120,813百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,552百万円の増加となった。これは、支払手形・工事未払金等の減少5,297百万円、短期借入金の増加7,200百万円、未払費用の減少1,055百万円、リース債務の増加7,162百万円、退職給付に係る負債の減少2,615百万円などによるものである。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2017/06/30 9:25
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等は、顧客の信用リスクに晒されている。当該リスクに関しては、主要な取引先の状況を定期的にモニタリングし、取引相手ごとに期日及び残高を管理するとともに、工事部門及び管理部門が連携し、財務状況の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っている。
預け金は、中部電力グループ内の資金効率の向上や有利子負債削減を図るとともに、余裕資金を持つグループ会社に安定的な運用先を供給するためのキャッシュ・マネジメント・サービスによるものである。