- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この結果、前事業年度の損益計算書において、「完成工事高」に含めていた2,534百万円、「完成工事原価」に含めていた1,507百万円及び「完成工事総利益」に含めていた1,027百万円を、それぞれ「兼業事業売上高」、「兼業事業売上原価」及び「兼業事業総利益」に組み替えている。
前事業年度において、区分掲記していた「営業外費用」の「為替差損」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「雑支出」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「為替差損」に表示していた126百万円は、「雑支出」として組み替えている。
2017/06/30 9:25- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「完成工事高」に含めていた7,007百万円、「完成工事原価」に含めていた5,326百万円及び「完成工事総利益」に含めていた1,681百万円を、それぞれ「その他の事業売上高」、「その他の事業売上原価」及び「その他の事業総利益」に組み替えている。
前連結会計年度において、区分掲記していた「営業外費用」の「為替差損」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「雑支出」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「為替差損」に表示していた135百万円は、「雑支出」として組み替えている。
2017/06/30 9:25