有価証券報告書-第73期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において、「有形固定資産」の「減価償却累計額」は、各資産科目に対する控除科目として独立掲記していましたが、貸借対照表の明瞭性を高めるため、当事業年度から各資産科目の金額から直接控除して表示し、当該減価償却累計額を注記事項に記載する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「建物」1,385,377千円、「減価償却累計額」△1,091,167千円、「構築物」72,446千円、「減価償却累計額」△68,418千円、「機械及び装置」101,060千円、「減価償却累計額」△100,441千円、「車両運搬具」18,330千円、「減価償却累計額」△6,518千円、「工具、器具及び備品」57,690千円、「減価償却累計額」△54,151千円は、「建物(純額)」、「構築物(純額)」、「機械及び装置(純額)」、「車両運搬具(純額)」、「工具、器具及び備品(純額)」として組替えております。
(貸借対照表)
前事業年度において、「有形固定資産」の「減価償却累計額」は、各資産科目に対する控除科目として独立掲記していましたが、貸借対照表の明瞭性を高めるため、当事業年度から各資産科目の金額から直接控除して表示し、当該減価償却累計額を注記事項に記載する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「建物」1,385,377千円、「減価償却累計額」△1,091,167千円、「構築物」72,446千円、「減価償却累計額」△68,418千円、「機械及び装置」101,060千円、「減価償却累計額」△100,441千円、「車両運搬具」18,330千円、「減価償却累計額」△6,518千円、「工具、器具及び備品」57,690千円、「減価償却累計額」△54,151千円は、「建物(純額)」、「構築物(純額)」、「機械及び装置(純額)」、「車両運搬具(純額)」、「工具、器具及び備品(純額)」として組替えております。