純資産
連結
- 2021年3月31日
- 761億7500万
- 2022年3月31日 +13.85%
- 867億2500万
- 2023年3月31日 +3.04%
- 893億6100万
個別
- 2021年3月31日
- 660億3600万
- 2022年3月31日 +13.96%
- 752億5200万
- 2023年3月31日 +1.97%
- 767億3200万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 6 ※5 ※12 ※13 当社は「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、当該再評価差額からこれを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2023/06/29 15:50
なお、土地の再評価に係る税金相当額のうち、「再評価に係る繰延税金資産」について回収の可能性を個別に見直した結果、回収の可能性を見込むことが困難な額を「土地再評価差額金」から減額しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/06/29 15:50
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- そのほか、社員それぞれの多様性を受け入れて個々の力を最大限に発揮する企業文化を醸成すべく、人事部に人材戦略課を設置し、ダイバーシティ&インクルージョンを実現してまいります。2023/06/29 15:50
さらに、2023年3月31日に株式会社東京証券取引所から要請がありました「資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について」に基づき、PBR(株価純資産倍率)を向上させるためのアクションプランを策定いたしました。着実に実行することで、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図ってまいります。
◆長期ビジョン〈TOA2030〉 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末と比較して11,376百万円増加し、137,567百万円となりました。2023/06/29 15:50
純資産は、前連結会計年度末と比較して2,635百万円増加し、89,361百万円となりました。
当社グループのセグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/06/29 15:50
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2023/06/29 15:50
1株当たり純資産額の算定上、株式給付信託(BBT)及び株式給付信託(J-ESOP)に係る信託口が保有する当社株式を、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度 90千株、当連結会計年度 549千株)。なお、期末発行済株式総数から控除する自己株式数は前連結会計年度 658千株、当連結会計年度 728千株であります。項目 前連結会計年度末(2022年3月31日) 当連結会計年度末(2023年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 86,725 89,361 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 697 731 (うち非支配株主持分(百万円)) (697) (731)