- 1885
- 2026/08/28
- 時価
- 1877億円
- PER 予
- 11.38倍
- 2010年以降
- 赤字-174.57倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.42倍
- 2010年以降
- 0.25-3.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.61%
- ROE 予
- 12.5%
- ROA 予
- 5.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2023年3月31日
- 20億4800万
- 2024年3月31日 +126.37%
- 46億3600万
個別
- 2023年3月31日
- 19億2200万
- 2024年3月31日 +124.19%
- 43億900万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2024/07/05 13:10
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 232 百万円 3,891 百万円 税効果額 71 △1,155 その他有価証券評価差額金 △186 2,587 繰延ヘッジ損益 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/07/05 13:10
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △770 △1,823 繰延ヘッジ損益 - △0
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため、注記を省略しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/07/05 13:10
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △834 △1,989 退職給付に係る資産 - △667
前連結会計年度(2023年3月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末と比較して38,668百万円増加し、176,235百万円となりました。これは、主に支払手形・工事未払金等、未成工事受入金が増加したことによるものです。2024/07/05 13:10
純資産は、前連結会計年度末と比較して7,339百万円増加し、96,700百万円となりました。これは主に、剰余金の配当と自己株式の取得はあったものの、親会社株主に帰属する当期純利益の計上やその他有価証券評価差額金が増加したことによるものです。なお、自己資本比率は35.0%と、前連結会計年度末と比較して4.1ポイント減少しておりますが、ROE(自己資本利益率)は、11.4%と5.9ポイント増加しました。
(経営成績の分析)