- 1890
- 2025/12/15
- 時価
- 1643億円
- PER 予
- 19.26倍
- 2010年以降
- 3.74-47.99倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.22倍
- 2010年以降
- 0.53-1.98倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.53%
- ROA 予
- 4.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東洋建設(1890)の売上高 - 国内土木の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 165億9000万
- 2014年6月30日 +10.92%
- 184億100万
- 2015年6月30日 -13.8%
- 158億6100万
- 2016年6月30日 +16.34%
- 184億5300万
- 2017年6月30日 +17.17%
- 216億2200万
- 2018年6月30日 -23.37%
- 165億6800万
- 2019年6月30日 +25.94%
- 208億6600万
- 2020年6月30日 -7.2%
- 193億6300万
- 2021年6月30日 +4.37%
- 202億1000万
- 2022年6月30日 -15.61%
- 170億5500万
- 2023年6月30日 +22.09%
- 208億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 15:48
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループでは、2023年度を初年度とする新たな5ヶ年の中期経営計画を策定し、更なるレジリエント企業への進化に向けて、①“守りから攻め”への転換、②“高収益モデル”への転換、③“資本効率経営”への転換を3つの柱とする、大きな経営の転換を実行しています。また、DX推進に積極的に取り組み、生産性向上や働き方改革を推進するほか、“攻め”を支える多様な人財の獲得・育成にも取り組んでおります。2023/08/09 15:48
当第1四半期(2023年4月1日~2023年6月30日)の売上高は、前年同四半期比18.6%増の426億97百万円となり、営業利益は前年同四半期比46.7%減の4億68百万円、経常利益は前年同四半期比98.3%減の13百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は、1億11百万円となりました。
なお、当第1四半期において有形固定資産の減価償却方法を変更したことなどにより、従来の方法と比べて、当第1四半期の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ830百万円減少しております。詳細は注記事項(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更及び会計上の見積りの変更)をご参照ください。