- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額(円) | 8.34 | 12.47 | 14.35 | 6.28 |
2015/06/26 15:47- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が749百万円減少し、繰越利益剰余金が同額増加している。また、これによる損益に与える影響は軽微である。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は7.74円増加している。また、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微である。
2015/06/26 15:47- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が749百万円減少し、利益剰余金が同額増加している。また、これによる損益に与える影響は各報告セグメントにおいて軽微である。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は7.74円増加している。また、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微である。
2015/06/26 15:47- #4 業績等の概要
このような状況のなか、当社グループは平成26年度を初年度とする中期経営計画の基本戦略のひとつである「土木・建築・海外の3事業のバランスがとれた収益基盤の構築」を推進した結果、当連結会計年度の業績は以下のとおりとなった。
売上高については、1,484億円(前期比2.5%増)、営業利益は59億円(前期比47.1%増)、経常利益は46億円(前期比37.1%増)となり、これに法人税等を計上した結果、当期純利益は33億円(前期比67.5%増)となった。
事業の種類別のセグメントの実績は以下のとおりである。
2015/06/26 15:47- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業外収益は、為替差益等により5億円、営業外費用は貸倒引当金繰入等により18億円となり、経常利益は前期比37.1%増の46億円となった。
⑤特別損益、当期純利益
特別利益は、退職給付制度終了益等により3億円、特別損失は、減損損失等により4億円となり、これに法人税等13億円、少数株主損失1億円を計上した結果、当期純利益は前期比67.5%増の33億円となった。
2015/06/26 15:47- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在していないため記載していない。
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。
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