- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、損害保険代理店業及び物品の販売・リース事業などを含んでいる。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
3.セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはしていないため記載していない。
2015/06/26 15:47- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、損害保険代理店業及び物品の販売・リース事業などを含んでいる。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
3.セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはしていないため記載していない。2015/06/26 15:47 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいている。
2015/06/26 15:47- #4 業績等の概要
このような状況のなか、当社グループは平成26年度を初年度とする中期経営計画の基本戦略のひとつである「土木・建築・海外の3事業のバランスがとれた収益基盤の構築」を推進した結果、当連結会計年度の業績は以下のとおりとなった。
売上高については、1,484億円(前期比2.5%増)、営業利益は59億円(前期比47.1%増)、経常利益は46億円(前期比37.1%増)となり、これに法人税等を計上した結果、当期純利益は33億円(前期比67.5%増)となった。
事業の種類別のセグメントの実績は以下のとおりである。
2015/06/26 15:47- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上総利益は、国内土木工事、国内建築工事の売上増加に伴い、前期比22.4%増の128億円となった。
③販売費及び一般管理費、営業利益
販売費及び一般管理費は、前期比7.0%増の68億円となり、営業利益は、前期比47.1%増の59億円となった。
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