流動資産
連結
- 2015年3月31日
- 856億1400万
- 2016年3月31日 +8.55%
- 929億3700万
個別
- 2015年3月31日
- 798億3800万
- 2016年3月31日 +9.36%
- 873億1000万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 流動資産・その他(材料貯蔵品)
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2016/07/22 10:23 - #2 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- (注)非上場株式等(連結貸借対照表計上額 流動資産・その他(有価証券)131百万円、投資有価証券1,311百万円2016/07/22 10:23
計1,442百万円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表 - #3 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※ 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2016/07/22 10:23
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 預入期間が3か月を超える定期預金 △170 △170 流動資産・その他(有価証券) 30 30 現金及び現金同等物 17,506 19,082 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれている。2016/07/22 10:23
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 779百万円 654百万円 固定資産-繰延税金資産 2,120 1,951
- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2016/07/22 10:23
前事業年度において、流動資産の「受取手形」に含めて表示していた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記している。
なお、前事業年度における「電子記録債権」は650百万円である。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 非上場株式等(連結貸借対照表計上額 流動資産・その他(有価証券)71百万円、投資有価証券1,343百万円 計1,415百万円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、「(3)投資有価証券」には含めていない。2016/07/22 10:23
3.金銭債権及び満期のある有価証券の連結決算日後の償還予定額 - #7 関係会社に関する資産・負債の注記
- 関係会社に対する資産及び負債には区分掲記されたもののほか次のものがある。2016/07/22 10:23
前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 流動資産 完成工事未収入金 27百万円 66百万円